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      <title>CinemaWatch【映画を観ようよ！】</title>
      <link>http://tomocity.com/</link>
      <description>お勧めだと思った映画などを、シチュエーション・ジャンル別に、劇場公開日・DVDレンタル日や無料の予告編動画・壁紙・スクリーンセーバ・ポスター・カードなどの情報や評価・レビューを作品毎に詳細に載せています。映画を観て楽しい映画生活を過ごしましょう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 12 Aug 2006 21:52:57 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>ブロークン・フラワーズ/Broken Flowers</title>
         <description><![CDATA[<h3>「あなたの息子が19歳になります」。カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
恋人に愛想を尽かされ去られてしまったドン・ジョンストンのもとに、一通のピンクの手紙が届いた。
封筒の中にはピンクの便箋。
そして、赤い字で「あなたと別れて20年。息子は19歳。あなたの子です。」と書かれていた。
差出人の名前はナシ。
お節介な隣人ウィンストンの手はずで、かつてのモテ男、ドンはピンクの手紙の手がかりを求めて旅に出ることに。
果たして息子は実在するのか・・・。

<font>■見所</font>
19歳になる息子の存在を知った中年男が、まだ見ぬ息子とその母親を探し当てるための旅に出るロードムービーです。
主人公のダメ男をビル・マーレイが哀愁と茶目っ気たっぷりに好演しています。
淡々とした中にも、とぼけたユーモアと切なさを盛り込んだ絶妙な語り口がポイントです。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
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         <category>106ドラマ（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 12 Aug 2006 21:52:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>僕の大事なコレクション/Everything Is Illuminated</title>
         <description><![CDATA[<h3>イライジャ・ウッドがあなたをいざなう、素敵な素敵な“探しもの”の旅。</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
幼い頃から家族にまつわるあらゆるものを黙々と収集してきたユダヤ人青年ジョナサン。
自室の壁はジプロックに収められた思い出の品々で覆われている。
その彼に祖母が、亡き祖父と見知らぬ女性が一緒に写っている写真を渡した。
その女性が祖父の若き日の恩人であるらしいと知った彼は、祖父の故郷ウクライナへ向かい、現地の青年アレックスらと共に、写真の女性を探すための旅を開始する。

<font>■見所</font>
ジョナサン・サフラン・フォアの人気小説を、俳優としても活躍するリーブ・シュライバーが映画化したロードムービーです。
主演は『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのイライジャ・ウッド。
英語とウクライナ語が入り乱れる愉快なセリフの数々と、ウクライナの田園風景を表現した美しい映像が見所です。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/106/everything_is_illuminated_1.html</link>
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         <category>106ドラマ（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 05 Aug 2006 21:01:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Ｖフォー・ヴェンデッタ/V for Vendetta</title>
         <description><![CDATA[<h3>『マトリックス』チームが仕掛けた衝撃作！！仮面の男Ｖとは何者なのか！？</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
独裁国家と化した近未来の英国。
夜間外出禁止令を破ったイヴィーは、街角で危険に見舞われたところを、Ｖと名乗る仮面の男に救われる。
不正と暴虐にまみれた政府転覆をはかるＶは、手始めに中央刑事裁判所を爆破。
国の圧制を糾弾し、11月5日の“ガイ・フォークス・デー”に国会議事堂前に集結するよう市民に呼びかける。
その一方で自身の怨念を晴らすため、有力者を次々と殺していくＶ。
そんな彼と出会い、イヴィーは人生を大きく変えていく。

<font>■見所</font>
『マトリックス』のチームが再び仕掛けた、前代未聞の“革命”エンターテインメントです。
第３次世界大戦後のイギリスを舞台に、孤高のテロリスト“Ｖ”が国家に立ち向かいます。
善悪の定まらない主人公Ｖを通して、テロ行為、国家の不正や弾圧という現代社会的な問題を投げかけながら、純粋に娯楽映画としても楽しめる異色作です。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/106/v_for_vendetta_1.html</link>
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         <category>106ドラマ（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 29 Jul 2006 19:45:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ニュー・ワールド/The New World</title>
         <description><![CDATA[<h3>巨匠テレンス・マリックが贈る、新世界で出逢った男女の愛の伝説。</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
1607年、イギリスを出航した船が“ニュー・ワールド”北米ヴァージニアに到着する。
しかしそこにはすでに、ネイティヴ・アメリカンの人々が暮らしていた。
船には反乱罪で繋がれていたジョン・スミス大尉がいた。
船長は彼の命を惜しみ、ネイティヴとの交渉役を託す。
しかしスミスはネイティヴの戦士たちに囚われ、処刑されそうになる。
その彼の命を助けたのが、王の娘、ポカホンタスだった。
２人は恋に落ちるが、やがてスミスは砦に戻らなくてはならない日がくる。

<font>■見所</font>
イギリスの冒険家ジョン・スミスとネイティヴ・アメリカンの少女ポカホンタスの実話をもとにしたラブストーリーです。
スミスをコリン・ファレルが、ポカホンタスを15歳の新人女優クオリアンカ・キルヒャーが扮し、熱演しています。
アメリカの神話とも言うべき壮大なラブストーリーの行方と、映像美に注目です。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/109/the_new_world_1.html</link>
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         <category>109ラブストーリー（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 23:01:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>チェケラッチョ！！/</title>
         <description><![CDATA[<h3>沖縄の青い空の下で高校生たちの青春が弾ける！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
透、暁、哲雄は高校３年生。進路も決まらないまま、退屈な日々を送っていた。
ある日バイト先の水族館で年上の美女、渚と出会った透は、一目で恋に落ちた。同じ頃３人は、幼馴染の唯に連れられて行ったライブで、人気バンド「ワーカホリック」のステージを目の当たりにし、自分たちもバンドを組んでラップに挑戦することに。
お調子者の暁のお膳立てで、「ワーカホリック」のライブで前座を務めることになるが・・・。

<font>■見所</font>
育ち盛り、夢いっぱい、妄想たっぷりの高校３年生が、高校生活最後の年に出会ったラップ・ミュージック。
そしてほろ苦い恋。
中途半端だった３人が、この体験を通じて成長していく様子をコミカルに描いた、青春音楽ムービーです。
沖縄のトコトン青い海と空の下で、トコトン明るい仲間たちの熱い音楽が繰り広げられます。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/200/206/post_87.html</link>
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         <category>206ドラマ（邦画）</category>
         <pubDate>Wed, 19 Jul 2006 21:48:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ゴッドファーザーPART III/The Godfather: Part III</title>
         <description><![CDATA[<h3>感動間違いなし！「ゴッドファーザー」シリーズ完結編！！</h3>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002V7M9O/tomocityweb-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002V7M9O.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ゴッドファーザー PART III" style="border: none;" /></a>

<font>■第63回（1990年度）アカデミー賞　ノミネート</font>
・作品賞 ：○
・監督賞 ：フランシス・フォード・コッポラ
・助演男優賞：アンディ・ガルシア

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
ファミリーのドンとなったマイケルは、バチカンの加護を得て一切の犯罪から手を引くことを宣言した。
だが後継者に甥のビンセントを立てたことから内部抗争に火がついてしまう。
自身も病に蝕まれるマイケルは何とか事態の収拾を図ろうとするのだが・・・。

<font>■見所</font>
マフィア一族の盛衰を見つめた壮大な映像叙事詩の完結編です。
息子の歌うオペラに、懐かしいシシリーを思い出して涙するアル・パチーノの表情に深く感動すること間違いなしです！

<font>■管理人映画評価：</font>☆☆☆
<font>■管理人映画レビュー</font>
かなり前に観たので全く覚えていません。
渋いなーと思った位だったのでしょうか？？？
映画雑誌でブリジット・フォンダが記者役でちょっと出ているというのは覚えているのですが・・・。(^_^;)]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/106/part_iiithe_godfather_part_iii_1.html</link>
         <guid>http://tomocity.com/archives/100/106/part_iiithe_godfather_part_iii_1.html</guid>
         <category>106ドラマ（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 15 Jul 2006 21:38:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ゴッドファーザー/The Godfather</title>
         <description><![CDATA[<h3>フランシス・コッポラの名前を不朽にした傑作中の傑作！！</h3>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002V7M94/tomocityweb-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002V7M94.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ゴッドファーザー" style="border: none;" /></a>

<font>■第45回（1972年度）アカデミー賞　受賞</font>
・作品賞 ：○
・主演男優賞：マーロン・ブランド

<font>■第45回（1972年度）アカデミー賞　ノミネート</font>
・監督賞 ：フランシス・フォード・コッポラ
・助演男優賞：ジェームズ・カーン、ロバート・デュバル、アル・パチーノ

<font>■そのほかの受賞歴</font>
第30回（1972年）ゴールデングローブ賞：作品賞（ドラマ部門）、監督賞（フランシス・F.コッポラ）、主演男優賞（マーロン・ブランド）

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
一家のドンとして絶大の支持を得ているドン・コルレオーネ。彼の息子である３男マイケルは父の仕事を嫌い、兄達に跡継ぎは任そうと考えている。
しかし、敵対するタッタリアファミリーとの抗争が原因で、父親が大怪我を負ってしまう。
そのことによってマイケルは次第に暗黒街の世界に引きずりこまれていく・・・。

<font>■見所</font>
マフィアの世界を克明に描き、ベストセラーとなったマリオ・プーゾの同名小説をフランシス・コッポラが映画化した一大叙事詩です。
マーロン・ブランド、アル・パチーノ、ジェームズ・カーンら豪華俳優陣が、マフィア一家の盛衰や、血で血を洗う激しい抗争を繰り返す姿を熱演しています。

<font>■管理人映画評価：</font>☆☆☆☆
<font>■管理人映画レビュー</font>
かなり前に観たので全く覚えていません。渋いなーと思った位だったのでしょうか？？？]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/106/the_godfather_1.html</link>
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         <category>106ドラマ（洋画）</category>
         <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 22:49:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ナニー・マクフィーの魔法のステッキ/Nanny McPhee</title>
         <description><![CDATA[<h3>不思議なナニーの魔法のステッキが幸せを運んでくる・・・。</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
１年前ブラウン氏の妻が他界した。
その彼には、長男のサイモンをはじめ、クリッシュー、トーラ、リリー、エリック、セバスチャン、それと赤ん坊のアギーの７人の子供がいた。
やんちゃな彼らは17人目にもなる子守も追い出すことに成功。
新しくやってきたナニー・マクフィーも追い出そうとするが・・・。

<font>■見所</font>
イギリスの児童書「ふしぎなマチルダばあや」を、新鋭カーク・ジョーンズ監督が手がけた、魅力的で上質なファンタジー映画です。
主人公のナニー・マクフィーをユーモアたっぷりに演じるのは、本作で脚本も担当するエマ・トンプソン。
笑いとロマンス、そして教訓ありの夢見る楽しさを思い出させてくれる作品です。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/107/nanny_mcphee_1.html</link>
         <guid>http://tomocity.com/archives/100/107/nanny_mcphee_1.html</guid>
         <category>107ＳＦ（洋画）</category>
         <pubDate>Wed, 05 Jul 2006 22:58:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ゴッドファーザーPART II/The Godfather: Part II</title>
         <description><![CDATA[<h3>マフィアの一家の歴史を綴る大河ロマン第２弾！！</h3>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002V7M9E/tomocityweb-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B0002V7M9E.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="ゴッドファーザー PART II" style="border: none;" /></a>

<font>■第47回（1974年度）アカデミー賞　受賞</font>
・作品賞 ：○
・監督賞 ：フランシス・フォード・コッポラ
・助演男優賞：ロバート・デ・ニーロ

<font>■第47回（1974年度）アカデミー賞　ノミネート</font>
・主演男優賞：アル・パチーノ
・助演男優賞：マイケル・V・ガッツ、リー・ストラスバーグ
・助演女優賞：タリア・シャイア

<font>■期待度：</font>

<font>■ストーリー</font>
ドン・マイケル・コルレオーネは、根拠地をニューヨークから西部のネバダ州タホー湖畔に移していた。
近くに収入源のラスベガスが控えていたからだ。
マイケルがことあるごとに思い出すのは、父ビトー・コルレオーネの偉大さだった。

<font>■見所</font>
ゴッドファーザー、ビトー・コルレオーネの縄張りを継いだ三男のマイケルが、次々に宿敵を倒し、ファミリーを形成していくまでの過程を、若き日のビトーの足跡を挿入しながら描いた、名作「ゴッドファーザー」の第２作です。
亡きドンを演じるロバート・デ・ニーロの、非情さの中に垣間見せる人間らしさに感動を覚えます。

<font>■管理人映画評価：</font>☆☆☆
<font>■管理人映画レビュー</font>
かなり前に観たので全く覚えていません。
渋いなーと思った位だったのでしょうか？？？]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/106/part_iithe_godfather_part_ii_1.html</link>
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         <category>106ドラマ（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 01 Jul 2006 22:53:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ジャケット/The Jacket</title>
         <description><![CDATA[<h3>全ては暗闇の中から始まった・・・。今までにない新感覚サスペンス誕生！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
1992年、湾岸戦争で頭部を負傷したジャックは後遺症で記憶障害になってしまう。
帰国後、殺人事件に巻き込まれ精神病院に送られた彼は、拘束衣を着せられ死体安置用の狭い引き出しに閉じ込められるという実験的な治療を受ける。
その治療で15年後の未来を垣間見たジャックは、まもなく自分が死ぬことを知る。

<font>■見所</font>
『戦場のピアニスト』のエイドリアン・ブロディと『プライドと偏見』のキーラ・ナイトレイ主演の新感覚サスペンスです。
1992年と2007年という時空を超えて、一組の男女が謎の死の真相を探っていく様子を、ジョン・メイブリー監督がスタイリッシュな映像で描いています。
SFとラブ・ストーリー、そしてミステリーが組み合わさったストーリー展開は見ものです。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/104/the_jacket_1.html</link>
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         <category>104ホラー（洋画）</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jun 2006 23:19:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ロンゲスト・ヤード/The Longest yard</title>
         <description><![CDATA[<h3>囚人ｖｓ看守！！勝つのはどっち！？笑ってノれる痛快スポーツアクション！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
八百長疑惑でNFLを追われた元人気プレイヤーのポールは、酔って警官とカーチェイスを繰り広げ、懲役３年の刑で刑務所へ。
そこではアメフト好きのヘイズン所長が権力を握っており、ポールはヘイズン所長から囚人たちで構成されたアメフト・チームを作るように命令される。

<font>■見所</font>
刑務所を舞台に、看守対囚人のアメフト・バトルを描いた、74年の大ヒット作のリメイクです。
権力を盾に嫌がらせをエスカレートさせる看守たちと、元NFLプレイヤーのポールをはじめとする囚人たちが、手に汗握る対決を繰り広げます。
コメディタッチのストーリー展開と、興奮のクライマックスに注目です。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/101/the_longest_yard_1.html</link>
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         <category>101アクション（洋画）</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 20:24:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Ｍ：ｉ：Ⅲ/Mission: Impossible Ⅲ</title>
         <description><![CDATA[<h3>最も不可能なミッションが始まる！人気シリーズ最新作！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
イーサン・ハントをチーム・リーダーに、IMFの新たなる戦いが始まった。
常にハイテンションで絶体絶命の危機が連続する“作戦：不可能”なミッションだが、今回のイーサンは敵の罠に陥り、過去に経験のない衝撃の計画に翻弄されてしまう。
彼は自分との戦いを克服し、成功率０％の任務を成し遂げるため、ヨーロッパやアジアへと向かい、新たなるメンバーと共に戦いに挑むのだった…。

<font>■見所</font>
トム・クルーズが製作と主演を兼ね、名作ＴＶドラマ「スパイ大作戦」をリメイクした人気スパイ・アクションのシリーズ最新作です。
第３弾となる今作は、新鋭Ｊ．Ｊ．エイブラムズが監督に抜擢され、絶体絶命の危機の中でミッションを遂行する敏腕スパイ、イーサン・ハントの活躍を描いています。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/101/mission_impossible_1.html</link>
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         <category>101アクション（洋画）</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 21:56:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ピンクパンサー/The Pink Panther</title>
         <description><![CDATA[<h3>クルーゾ警部が帰ってきた！最高に愉快なコミック・アドベンチャー！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
サッカーの国際試合で、フランス代表チームの監督グルアンが何者かに殺害され、所有していたピンクパンサー・ダイヤモンドが忽然と姿を消した。
ドレイフェス警視は、この事件で自らを引き立てるため、クルーゾ警部に抜擢し任務にあたらせる。
早速、助手のポントンとともに犯人逮捕に乗り出したクルーゾ警部だが、捜査に向かったニューヨークの空港でとんでもないトラブルに巻き込まれ『フランスの恥』と報道されてしまう・・・。

<font>■見所</font>
喜劇俳優ピーター・セラーズの往年の人気シリーズを、『ジャスト・マリッジ』のショーン・レヴィ監督がリメイクした爆笑コメディです。
1963年の『ピンクの豹』から誕生したお馴染みのクルーゾ警部に、ベテラン俳優のスティーブ・マーティンが。かつて一世を風靡した名物キャラクターに、体を張った珍アクションの連続で新風を吹き込みます。
警部と張り合う豪華なキャストにも注目です。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/108/the_pink_panther.html</link>
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         <category>108コメディー（洋画）</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 21:29:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>着信アリ　FINAL/</title>
         <description><![CDATA[<h3>転送スレバ、死ナナイ。最後にして究極のサバイバルホラー！！</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
高校の修学旅行で韓国に行くことになった草間えみりは、インターネットで知り合った韓国人の男友達アンジヌに会えることを楽しみにしていた。
そんな中、旅行の最中にクラスメートの携帯から聞き覚えのある着信メロディが流れ出す。
それは鳴れば必ず死に至る、あの“死の着メロ”だった・・・。

<font>■見所</font>
携帯電話をモチーフに“死の着メロ”が引き起こす恐怖の連鎖を描いた、人気ホラーのシリーズ最終章です。
堀北真希と黒木メイサのダブル主演で、新たな恐怖伝説をつづります。
シリーズの基本設定に“転送”の要素を追加した、聞けば死に至る“死の着メロ”の転送をめぐった、恐怖のサバイバル劇が幕開けします。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/200/204/final.html</link>
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         <category>204ホラー（邦画）</category>
         <pubDate>Sat, 10 Jun 2006 23:30:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>インサイド・マン/Inside Man</title>
         <description><![CDATA[<h3>それは一見、誰が見ても完璧な銀行強盗に思われた・・・。</h3>

<font>■期待度：</font>☆☆☆☆

<font>■ストーリー</font>
マンハッタンの銀行で強盗事件が発生し、犯人グループのリーダー、ダルトンは人質を取って銀行に立てこもってしまう。
現場に急行した捜査官フレイジャーは事件発生から７時間経っても行動を起こさない犯人たちに対し、時間稼ぎをしているのではないかとの疑問を抱き始める。

<font>■見所</font>
銀行強盗グループと事件解決に向けて奔走する捜査官、そして現場に駆けつけた女性交渉人らの心理戦を描いたサスペンスです。
主人公の捜査官をデンゼル・ワシントンが、銀行強盗をクライブ・オーウェンが、交渉人をジョディ・フォスターが演じ、ハリウッドを代表する演技派たち豪華キャストの手に汗握る演技合戦はかなり見ものです。

<font>■管理人映画評価：</font>未だ観ていない！
<font>■管理人映画レビュー：</font>未だ観ていない！]]></description>
         <link>http://tomocity.com/archives/100/103/inside_man.html</link>
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         <category>103ミステリー・サスペンス（洋画）</category>
         <pubDate>Fri, 09 Jun 2006 20:33:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
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